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室井佑月のバカすぎの喋り方は病気が理由だった?!息子は天才的な学力の持ち主!

タレント、女優、そして本業は小説家という室井佑月

テレビのコメントとして出演してることも多いですが、発言が「バカすぎる」というコメントもありますよね。

実はこのおバカな発言は、病気だからという噂があります。

そして室井佑月の息子はおバカどころか天才的な学力の持ち主とか?

今回は、室井佑月のバカすぎる喋り方は、病気だからか?そして虫この天才的な学力について調べてみました。

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室井佑月の喋り方はバカすぎる?

 

視聴者の皆さんは、なかなかの厳しいコメントですね。

たしかに、室井佑月はバカっぽい話し方をする、というコメントが多数ありました。

室井佑月の喋り方がおバカに聞こえる理由は?

室井佑月のしゃべり方の特徴は、

  • 舌足らず
  • クドイ

この2点が際立っています。

バカすぎると言われるのは、

  • コメントした内容がトンチンカン
  • 言った言葉が違うところを指している

など、議題の理解力に疑問を抱く人が、多いようですね。

室井佑月さんを起用するテレビ局側の意図は分かりませんが、現状では、室井佑月存在は、「イライラする」「聞いていられない」という反応が多くなっています

室井佑月は病気でおバカな喋り方?

室井佑月のしゃべり方が、おバカすぎるといわれる原因は病気にあるのか、また、そもそも病気なのかについて調べてみました。

室井佑月は、2005年に膵臓に腫瘍が発見され、膵臓の半分と脾臓の全摘出
手術を受けています

その手術の後遺症で糖尿病になってしまったそうです。

インスリンを分泌する膵臓が、半分になってしまった事が原因ですね。

また、一時期、うつっぽい状態であったことを、室井佑月自身が語っています。

その時は、やりたい事が多すぎて、徹夜続きだったことが原因で睡眠不足になり、結果、肉体の影響を及ばしウツになったそうです。

また、顔がボコボコになった原因が病気では無いか?と言われていますが、これはプチ整形でボトックスを注入し過ぎた事が原因でボコボコになってしまったそうです。

プチ整形の注射って必ず副作用や後遺症が出ますね。

もう時代的に、顔や体を整形して一定の基準の美しさを守ることは終わりを告げています。

表情線を見せて、その年代の美しさが大事にされてきてますから、もうボトックスはする必要もないですね。

室井佑月は確かに病気歴はありますが、これらの病気が原因で、おバカの喋り方をするとは、言えないようですね。

室井佑月の息子の学力は天才的?

室井佑月は、1999年に作家の高橋源一郎さんと結婚するも、2001年に離婚しています。

離婚理由は、夫の高橋源一郎が、複数の女性と不倫関係にあったことが原因です。

男性作家って昔から、浮気とか不倫とか、恋多き男のタイプが多いですね。草食男子が増えた今、希少価値ですね。

2000年に息子を出産していますから、今現在は18歳で高校3年生の子供がいます。

息子は非常に頭がよく、愛媛県ナンバーワンの愛光学園・愛光高等学校(偏差値74)に通っていると言われています。

中高一貫校のため、中学も愛光中学校と推測されますが、中学のときは素行が悪く停学処分を受けたという噂もあります。

頭脳派作家の父をもつ息子の学力が高いのは、当たり前かもしれません。

室井佑月も高卒ですが、偏差値65の進学校を卒業していますから、学力は高いとは思われますが、、、。

母親、室井佑月と比べると、息子のほうが頭が良い、という印象をうけますね。

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まとめ

室井佑月のバカすぎる喋り方は、みんなが指摘するところでした。

そして、その喋り方は過去の病気が原因というわけでもなかったわけですから、単なる性格ということになるでしょうか?

しかし、息子は有名高校に通う学力の高い学生で、おバカなかんじはしませんでしたね。

室井佑月は最近は文筆活動よりも、タレント業にウエイトをおいているようです。稀有なキャラクターですし、末永く活躍してもらいたいですね。

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