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倉嶋紀和子のwikiプロフィールや経歴まとめ!出身大学や学歴、新着情報についてチェック

最近テレビ番組でも見かけることが多くなった、『古典酒場』編集長、嶋紀和子さん。

大のお酒好き、酒場好きで『古典酒場』を出版してしまったとか。

今回は、倉嶋紀和子さんの学歴経歴をまとめてみました。

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倉嶋紀和子の出身地

1973年熊本県生まれです。

九州の中央にある熊本県は、有明海、不知火海、東シナ海と3つの海にめんしていて、カルデラを持つ阿蘇山で有名ですね。そして2011年ゆるキャラグランプリ王者「くまモン」の県です。

九州出身の女性というのは、亭主関白というイメージの九州男子の傍で見ているせいか、しっかりしているそうです。そして美意識が高いので美人が多い。そして、元々お酒に強い遺伝子を持っていたのは、南のほうの人間なので、お酒に強い強いそうです。

そんな九州の女性だから、倉嶋さんは、全国の男性達からとても注目を集めているのかもしれませんね。

倉嶋紀和子の出身大学

お茶の水大学出身。国立の女子大学では、奈良女子大学と並び、日本ではたった2校のみの、あのお茶大です。すごく優秀なんですね。またお茶大のすごいところは、2020年からトランスジェンダーの学生も受け入れる体制をとっているところです。

倉嶋さんが、何故お茶大に入ったかというと、一日中提案時代に浸りたかったからだそうです。大学卒業後は大学院へ進み、研究者を目指しました。

倉嶋紀和子の経歴

大学院時代にF1レーサーのジャック・ビルヌーブの一目惚れ。ビルヌーブはカナダ出身のレーシング ドライバーで、1995年にCARTシリーズチャンピオン、インディ500優勝、そして1997年、F1のワールドチャンピオンになり王者としてレーシング界を君臨した人です。彼は、1971年生まれで、倉嶋さんと年も近いし、惹かれるのは無理もないですね。

倉嶋さんはビルヌーブに会いたい一心で、研究者の道を捨て、三栄書房へ入社しました。「恋の烈女」といったところでしょうか。九州の女性は情熱的で一途ですね。

念願のF1速報誌に配属されましたが、お酒と酒場に浸って生きていきたいと思い始めていまったそうです。しかし、酒場雑誌を会社に提案しましたが、却下されてしまい、退社しました。

けれども、また、三栄書房に復職し、2006年に提案していたの酒場雑誌『古典酒場』を創刊しました。その後、2009年に会社を独立し、(株)クラシマ・プロダクツにて『古典酒場』を引き続き刊行中しました。

倉嶋紀和子の新着情報 「平成酒どころめぐり」

面白そうでみたいですね。お酒の作り方で、どんな秘法が見れるのか興味深いです。

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まとめ

倉島紀和子さんは、こうしてみると、才女で意志の強い人ですね。夢をいつも追い求めて、努力していく女性です。

お酒が好きで、一途で、頭が良くて、その上美人ですから、九州の女性のいいとこ取りではないでしょうか?そこが、きっとみんなに好かれる由縁なのだと思います。

これからも益々のご活躍を期待してます!

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