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三輪記子【弁護士】の男性遍歴や元彼が凄くて現在の夫と不仲?恋愛結婚観が異常なの?

セクシー弁護士としてテレビ番組に出演もしている三輪記子

弁護士としての法的アドバイスや意見などは、時々話題を醸し出し、炎上してしまいますね。

三輪氏の炎上は弁護士という職業だけでなく、プライベートでも常軌を逸する用なことがあります。

そのひとつに男性遍歴!

本記事では、三輪記子の元彼と男性遍歴、現在の夫は、そのことをどう思っているのか?

また三輪氏の恋愛感、結婚感も見ていきましょう。

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三輪記子の男性遍歴と元カレは?

三輪氏は「性に奔放な弁護士」としても話題になりました。

たいそう持てるそうで、それこそ恋人は星の数だったとか。

真剣な恋愛だけでなく、セフレもいたそうです。

2人で京都の街を歩いている時に男性に遭遇して、樋口さんが三輪さんに尋ねたら「セフレ」「大丈夫、2、3回ヤッただけだから。愛はないし」とおっしゃったと。 引用元:バズフィードニュース

夫の樋口毅宏氏と京都の町を歩いていると、元カレに4〜5人出くわしたそうです。

普通、昔の彼氏に会っても、夫と同伴だったら、声はかけませんよね。さっぱりしているというか、過去を引きずらない性格なんでしょうか?

しかし、美人で頭の良い三輪氏でも振られてしまう事もあったようです。

元彼は、ヒモのような経済面にだらしない消防士、トッポ・ジージョみたいな外見の男性、ちょっと危ない仕事をしていた男性と様々で、特にエリート好みではないようで、、。というか、理想や希望がなく誰でもいいのでは?と疑ってしまいそうです。

また婚約破棄を2回されていて、東大の在学中に一回、卒業後に一回あったそうです。確かに2回も婚約できるということは、女性としてかなり魅力があるということですが、やはり性格が破天荒なのが、婚約破棄になってしまったのではないでしょうか。

現在の夫は小説家の樋口毅宏

2015年に三輪記子は樋口毅宏と結婚しています。

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名前:樋口毅宏 (ひぐち たけひろ)

生年月日:1971年生まれ

出身地:東京都豊島区

最終学歴:帝京大学文学部

職業:小説家、作家

出版社勤務を経て、2009年に『さらば雑司ヶ谷』で小説家デビューしました。

新書『タモリ論』やコラム集『さよなら小沢健二』などの著書があり、長編小説『アクシデント・レポート』や三輪氏との家庭生活を綴ったエッセイ『おっぱいがほしい』『ふさにご飯、麺類、パン類を与えないでください』などがあります。

なれそめは、三輪氏が樋口氏の小説のファンで、その感想を自身のツイッターで書いたところ、そのツイートが樋口氏の目に止まり、樋口氏は自分の小説を三輪氏の元に送ったことから、付き合いが始まりました。

三輪氏のほうが、押せ押せだったようで、とにかく樋口毅宏の子供が欲しかったそうです。

樋口氏は一本気なところがあるようで、付き合ったからには結婚する、ということで、結構すんなり籍を入れたようです。

夫・樋口は三輪が奔放すぎて、夫婦は不仲?

元彼に自分から声を掛ける

前述したように、元カレに町で出会うと、三輪氏は自分から手を降って、声をかけるそうです。その上、肉体関係があったことも、しれっと言ってしもうほどの正直さ!?

元婚約者と飲み会

三輪夫婦は三輪氏の元婚約者と数回、一緒に飲んだことがあるそうです。これは、かなり太い神経じゃないとできませんね。

夫のパンツを履く

三輪氏は出産後ふとって、いつものTバックの下着がきつくなってしまい、夫、樋口氏のボクサーパンツを履いているのだとか。

いくら夫婦と言っても、人の下着を履くのは、普通、ちょっと気がひけるのではないでしょうか? 自分の下着を新しく買えばいいことなのでは?

こうした三輪氏の奔放な性格に、樋口氏は大変不快感を覚えているのではないかと思いますが、そうではないようです。

三輪氏は一家の大黒柱として、弁護士の仕事はもちろん、テレビ、ラジオで大忙しで、そのことを、樋口氏は大変感謝しています。

また、三輪氏は結婚してから料理も上手になったと喜んでいるようです。

しかし、夫婦喧嘩は頻繁にするそうすよ。それも超派手で、ベランダに出て「飛び降りてやる!」とか、「手首を切ってややる!」という言葉が飛び交い、かなり過激なようです。

インタビューの話を聞いていると、樋口氏が三輪氏をとても愛していて、大きな愛で包み込んでいるように思われます。三輪氏の言動は激しすぎて通常の神経じゃ一緒に暮らしていけないかんじですが、そこは、樋口氏が「小説家」という特殊な職業なので、鍛錬されているみたいですね。

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三輪記子の恋愛観や結婚観は?

三輪氏は、性に対して男女平等のかんがえを持っているようで、女性が男性のような性欲をもって実行しても、問題はなにもないと語っています。

男性と女性は性の本能が違いますから、男性の方が性欲が強くて、浮気をする事が多いですよね。でも女性だって性欲が強い人もいます。そういう女性に偏見を持ってほしくない、と言っていますね。

倫理観を基準にすると、辺り構わず異性と肉体関係を持つことは、好ましくないと思われがちですが、三輪氏は肉体関係も一つの本能だと捉えているようです。お腹が減ったら食事をする、という感覚ですね。

また結婚に関しては、貞淑な妻でいるとか良妻賢母になる、という観念はないようです。三輪氏にとって「結婚」というものは、「家族」というひとつのユニットを作るためのものなのではないでしょうか?ですから、自分が一家の大黒柱となって、家計を支え、、夫が家事や子育てに専念することにすこしも違和感を持っていないようです。これは、確かに、昔からの慣習にしばられない男女平等と言えるでしょうね。

夫・樋口氏のたった一つの心配は、どうやら三輪氏の浮気のようで、「自分の友たちとだけは寝ないでほしい」と頼んでいるそうです。しかし、三輪氏は出産後、かなり性欲が落ちたそうで凹んでいましたから、多分、樋口氏の心配は杞憂に終わることでしょう。またそうであることを願っています。

奔放なセクシー弁護士、三輪記子はどんな家庭で育ったのでしょうか?実家や両親、またかわいい息子のことが知りたい方は、こちらもお読みください

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