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メガネ職人の川谷萌、オーダーメイドの眼鏡の値段とお店の場所、評判を調べてみた!

メガネ職人の川谷萌さんが、「セブンルール」に出演!

オーダーメイドの眼鏡って、いくらぐらいなんでしょう?

今回は、川谷萌のつくるオーダーメイドの眼鏡の値段、お店の場所や評判を調べてみました。

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川谷萌のオーダーメイドの眼鏡の値段

川谷さんは、眼鏡職人としてはまだ2年程の経験ですが、完全オーダーメイドで顧客に合ったメガネを生み出しました。

通常は分業で行う20以上の工程を、たった1人でこなしていき、革新的なアイデアでメガネ業界に新たな風を吹き込む実力が備わっています。

2段階のオーダーシステムで「ビスポーク」と「セミビスポーク」というのがあります。

80種のデザイン40種のカラーバリエーションからお気に入りのひとつを選んで、自分のサイズに修正してもらい、ピッタリな眼鏡ができあがるのです。「眼鏡舎ストライク」の画像検索結果

セミビスポークで43,200円(税込)

オーダーの完全なビスポークは値段ははっきり記載されていなかったのですが、7万以上はすると思います。

しかし、日本は世界と比べると眼鏡価格は安いほうなのです。海外では普通の眼鏡屋さんで、眼鏡をつくって5.6万円はするのがざらにありますから。

7〜8万円で、オーダーメイドの眼鏡が作れるなら、作ったほうがいいかもしれません。

川谷萌のお店の場所は?

「めがね舎ストライク」

住  所:兵庫県神戸市中央区中山手通2丁目13-8
     エール山手ビル2F
電話番号:078-222-9889
営業時間:12時~20時

「眼鏡舎ストライク」の画像検索結果

「めがねにとことん真っ直ぐでいよう!」「もう一度、この国を、めがね文化のど真ん中へ」という想いを込めて、めがね舎ストライクと名付けたそうです。

工房には工作機械などで約1千万円を投じ、その人にとって、ストライクなフレームと出会えた時は嬉しいですよね。

全国でも珍しい工房を併設した店舗では体験・ワークショップなども行われており、メンバー専用のラウンジもあります。眼鏡作りの拠点として頑張っているようです。

川谷萌の眼鏡の評判は?

川谷萌さんが製造したメガネやの評判や口コミは、具体的には、まだありませんでした。

眼鏡に対しての熱い情熱を持った人なので、評判は気になるところです。

川谷萌さんはレクサスが企画した若手職人のプロジェクトに参加されるぐらいなので、メガネ職人としての腕前は相当なものと思われます。

– glasses news –@glasses4u
 

ユニーク眼鏡作りに意欲 神戸の職人、若手支援事業に参加 兵庫県内からは、神戸市中央区の眼鏡店「めがね舎ストライク」の職人、川谷萌さん(34)が参加した。 レクサスが昨年度に続き企画。地域からの推薦や公募 …

めがね舎ストライクのインスタでの評判は非常に良いようですね。

 
 
 
 
 
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新色生地 セブン を本日より発売します。 生地の特徴としては、ブルーブラウンブラックカラーがギザギザストライプに入った生地でまるで7色に見えるので、セブンと言う名前をつけました。 ダイセルのデットストック生地で、多分20年ぐらい前の生地であり、通常の生地よりやや固めな印象をうけます。 7色に見えると書いてますが、実際に掛けてみると、ほぼ黒っぽく使い勝手もよさそうです、職人と私の着用写真上げてますのでよかったら参考程度にご確認ください。 もう製造予定はないので、生地がなくなり次第終了とさせていただきます。 #めがね舎ストライク #ビスポークアイウェア #ビスポーク #アイウェア #めがね男子 #めがね女子 #セブン #神戸 #神戸北野 #ハンター坂 #EYEWEAR #bespoke #eyeglasses

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まとめ

「川谷萌」の画像検索結果

川谷萌さんの、眼鏡で人を幸せにしたいという想いで、オーダーメイドの眼鏡を作るのは、素敵ですね。

こんな職人さんは尊敬できるし、安心してオーダーできそうです。

川谷萌さんと「めがね舎ストライク」の今後の活躍を期待しています。
 

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