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イケメン日系キャリー・フクナガ監督は日本語できない?気になる身長、体重は?本当はブサイクなの?画像で検証!

映画「007」の新作、ボンド25の監督にアメリカ人としては初のキャリー・フクナガ氏が起用されました。

今回は、キャリー・フクナガ監督について調べてみました。

日系三世ということですが、フクナガ氏は日本語が喋れるんでしょうか?

超イケメン監督で、映画俳優のようですが、3サイズが気になりますよね。

しかし、本当にイケメンなのでしょうか?ブサイク画像もご紹介します!

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キャリー・フクナガは日本語ができるのか?

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キャリー・フクナガ氏は、1977年7月10日、カルフォルニア州オーランドで生まれました。

このオーランドは日系アメリカ人が多く住んでいるところです。

父親が日系アメリカ人三世で、母親の祖父がスウェーデン系です。

母方の祖母からドイツ系とイギリス系の血も受け継いでいるそうで、もう、他民族の血を受け継いじゃっていますね。アメリカの歴史を感じさせるルーツです!

生物学的には、すべての人種が混ざり合うことが理想なので、フクナガ氏は時代の先端の生い立ちとも言えるでしょう。

母親の再婚相手が、メキシコ系アメリカ人だったため、幼少の頃はメキシコのビーチで地元の子供と遊んで、スペイン語を覚えたようです。

その後フランスに滞在してフランス語も習得。

同じヨーロッパでの、ポルトガル語も流暢に話すそうです。

英語、スペイン語、フランス語、ポルトガル語と、4ヶ国語がペラペラです。

で、日本語はどうかというと、フクナガ氏は2001年、スノーボードをするために、北海道に半年いたそうです。(その時、お会いしたかった、、。)

半年いたのですから、挨拶ぐらいはできるでしょう。しかし、日系といっても、名字のみが日本名で、日本語や日本文化に精通はしていないと、推測します。

父親は日系3世で、3世となると、日本語は殆ど知りません。家庭で日本語を話すことはなかったと思います。日本語ができるようになるには、学校で習得しなければならなかったでしょうが、映画界ということを考えれば、スペイン語、フランス語の外国語を学んだほうが、有利ですよね。

2015年に、映画「ビースト・オブ・ノー・ネーション」で、日本に来日してますが、英語を話していました。

キャリー・フクナガの身長、体重は?

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身長:186cm

体重:76kg

理想的な身長と体重ですね。ピッタリした服で公には出ていませんが、さぞかしナイスバディなのが、伺われます。

顔もハンサムで体も美しい。その上多国語も話し、高学歴!完璧です。

キャリー・フクナガは本当はブサイク?

「cary fukunaga」の画像検索結果キャリー・フクナガの画像は、どれをとってもハンサムです。

30代のジョニー・デップに似てますよね。体型はジョニデより整っているところが、また魅力的!

しかし、フクナガ氏のブサイク画像を発見しました!

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フクナガ氏のロン毛はちょっといただけませんね。お団子にしちゃってると、ちょっと危ない人にも見えます。

ちなみに、映画監督を始めた頃はこんな感じ。

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いかにもギークっぽい秀才君ですね。

今はキメキメのフクナガ氏にも、ダサい頃があったわけです。

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まとめ

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キャリー・フクナガ氏は、日本語は流暢ではないものの、多国語を話せる人でした。

そして、ナイスボディの超イケメン監督と言われても、ダサい過去があったのですね。

少し気になったのが、フクナガ氏のフルネーム、キャリー・ジョージ・フクナガ Cary Joji Fukunaga です。

通常、男性名でキャリーを使うのは珍しく、ケアリーという呼び名をつかいます。スペルは Carey。

それにミドルネームのジョージのスペルも、Joji と少し違っています。

きっと他民族からなる血筋で、一般的なアメリカ人とは異なった名前を持つことになったんでしょうね。

「007」の新作映画は2020年に公開予定です。

キャリー・フクナガ監督が、どんな映画に仕上げてくれるのか、今から楽しみです!

♠キャリー・フクナガ監督はどんな映画をとっているのでしょう?経歴や家族、恋人について知りたい方は、コチラもどうぞ

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