エンタメ

ムー編集長三上丈晴がフリーメイソンって本当?サングラスはそのため?

皆さん、ごきげんよう。

雑誌「ムー」といえば、UFOだとか宇宙人だとかUMA、都市伝説、陰謀論、等々ミステリー系の話題専門で取り上げている雑誌ですね。

出版不況の昨今でも、この雑誌は長く続いているのは、人間は不思議系に心惹かれる人が多いということです。

この「ムー」編集長の三上丈晴さん、フリーメイソンの会員だとか、そのための顔をあまり見せないでサングラスをしているとか噂がありますので、今回調べてみました。

sponsored link

三上丈晴はフリーメイソン?

三上さんは、ミステリー、オカルト系の人なので、得体の知れないフリーメイソンの会員ではないかと噂されています。

調べてみると、三上さんはフリーメイソンではないようです。

どうしてそんな噂が広がったかというと、雑誌の企画で三上丈晴さんが、「と学会」の重鎮である皆神龍太郎さんと対談した時にフリーメイソンの話題が出たのが発端のようです。

このお二人がはなしていると、いかにも怪しげで、フリーメイソンに入ってるのでは?と疑惑がうかびますね。

フリーメイソンというと、世界征服を企む秘密結社みたいなイメージがありますけど、実際はそんなことは全然なくて、一定の条件を満たせば誰でも入れる社会福祉の団体だそうです。しかし女性は会員になれなかったり、規則や活動を公言しない規約があるので、怪しげな雰囲気は拭いきれません。

ちなみにあの「イエス!高須クリニック」の高須克弥院長も会員だと、ご自分でおっしゃっていました。なんか、高須先生なら、いかにもフリーメイソンって感じがしますね。ミステリーと言う部分ではなく。

また、別の理由では、三上さんの別の顔である「三神たける」という名前で、雑誌出版やFacebook・Twitterをされています。

そこで、予言もされていて、その予言がヤバいと噂もあることから、フリーメイソン説が浮かび上がったと思います。

どうしてサングラスをかけてるの?

三上さんは、テレビ出演やイベントでは黒のサングラスをかけています。

サングラスをかけて、オカルトについて語る三上さんは、ミステリアスの雰囲気が一層増し話に聞き入ってしまします。

サングラスをかえているのは、フリーメイソンの会員がから、顔をあまり晒すことができないとの噂もありましたが、サングラスをかけないで、対談をされてることもあります。

大きなイベントなどのときには、必ずサングラスを掛けていますね。

これは、やはり雰囲気作りなのでしょう。オカルト系の話は、少し暗い影をだしながら話すと信憑性が増しますからね。三上さんのスタイルだとおもっていいでしょう。しかし、単に会場のライトが眩しいだけだったりして、、、。

sponsored link

まとめ

オカルト雑誌「ムー」の第5代目編集長である三上丈晴さん。

タモリさんのようなトレードマークであるサングラスは、テレビやイベント出演の際にはかけていますが、他の時はかけていず、素顔もだしています。

素顔は優しそうなオジサマですね。

フリーメーソン会員疑惑も浮上しましたが、とりあえず、会員ではないちうこと。それでも謎の人物っぽさは、隠せませんね。

今後も、日本のオカルト、ミステリー界の頂点として、君臨されることを期待してます!

三上丈晴の学歴、経歴、家族が知りたい方はこちらもどうぞ

Sponsored Link